「自然とともに、保護者とともに、
子どもの『今』を大切に。」
里山・畑・木育を通じて、五感をたっぷり使って育つ毎日。教科書ではなく、土と風と木の香りから学びます。
保育園は子育てのパートナー。お子さんを「預ける場所」ではなく、ご家族と一緒に見守る存在でありたい。
早さや正解よりも、今夢中になっていることを大切に。一人ひとりのペースを尊重する保育です。
園舎の中だけが学びの場ではありません。自然と地域に開かれた、4つの保育プログラムがそらとつちの日常です。
週1回、近隣の里山へ。春の山菜、夏の川遊び、秋のどんぐり、冬の焚き火。四季を全身で感じます。
園庭の畑で野菜を育て、収穫したものを給食に。地元農家の方が先生になってくれる日もあります。
木造園舎、木のおもちゃ、年長児は本物の道具で木工体験。素材の温もりを肌で感じる毎日。
月1回、地域のおじいちゃん・おばあちゃんとの交流会。世代を超えたつながりが、ここにはあります。
子どもたちが過ごす一日。決まりすぎず、自由すぎず、のびやかなリズムを大切にしています。
四季折々の自然と寄り添いながら、家族・地域と一緒に楽しむ行事を大切にしています。
下記の通り、入園の受付を行っています。詳細は園見学の際にもご説明します。
まずは園の雰囲気を感じてみてください。
お子さんと一緒に体験保育に参加することもできます。